嬉しい指導の成果(お便りなど)
指導を受けた方やご家族から、日頃さまざまなお声をいただいています。単位取得や卒業に関するご報告、学びの姿勢の変化など、これまでにお寄せいただいた内容を、傾向としていくつかご紹介します。文部科学省の調査でも、大学生の中途退学・休学の背景には学業不振や進路の悩みが一定数含まれることが報告されており、単位や卒業をめぐる不安は特定の人だけの悩みではありません。だからこそ、一人で抱え込まず早めに相談することが大切だと考えています。
単位取得・卒業のご報告
社会人として仕事と学業を両立しながら卒論に取り組み、口頭試問まで指導を重ねたうえで、担当科目の単位を取得して卒業が決まった、というご報告をいただくことがあります。
— お寄せいただく声より卒業に必要な単位数まであと一歩というところで、卒論指導を重ねながら残りの単位を積み上げ、長期間の努力が実を結んだというご報告もいただいています。
— お寄せいただく声より「相談にのってもらえて助かった」「良い先生を紹介してもらえて感謝している」といったお言葉を、ご家族から頂戴することがあります。
— お寄せいただく声より就職は決まったものの卒業までに複数単位が必要で、法律科目や政治・歴史分野の学習に苦戦していたところ、学習計画を立て直して理解が深まり、単位取得のめどが立ったというご家庭からのお声もあります。
— お寄せいただく声より学びの姿勢の変化について
指導を受けたことで学習の取り組み方が大きく変わった、というお声をいただくことがあります。専門科目である解析力学だけでなく、物理・数学全般の学び方そのものを学べたことで、知識の習得にとどまらず、主体的に学ぶ姿勢が養われたと感じていただくケースが多くあります。
— お寄せいただく声より着実に実力をつけ、試験に向けて前向きに取り組めるようになった、というご家庭からのお声もあります。わかりやすい指導で苦手だった部分にも自信を持てるようになり、学習面だけでなく精神的な支えにもなっている、というお言葉をいただくことがあります。
— お寄せいただく声より教師・ご家族からのお便り
担当した生徒が教科すべてで単位を取得できた、というご報告をいただいたり、「生徒が明るくなり、授業が楽しいと言っている」というご家族の声を教師が聞いたりすることがあります。学びへの前向きな変化を感じられるのは、教師にとっても励みになっています。
— お寄せいただく声より試験の結果が伴い、努力が自信につながってきたというご報告や、国試模試を重ねながら着実に力をつけていきたいというご相談をいただくこともあります。
— お寄せいただく声よりよくあるご質問
