学生アルバイト講師 一切不可

「E判定」からでも、届く距離がある。 日東駒専クラスは、正しいやり方をすれば着実に伸びる。基礎の抜けを一つずつ埋め、合格ラインまで最短で運びます。

創業50年。日東駒専クラスの入試傾向を熟知したプロ講師が、苦手科目の土台からマンツーマンで立て直します。「あと一歩」を確実に埋める指導です。

  • プロ講師100%
  • 基礎固め専門
  • 無理な勧誘なし
CHECK

このようなお悩みはありませんか?

日東駒専クラスの入試は、難問より「基礎の抜け」が合否を分けます。ひとつでも当てはまる方は、お早めにご相談ください。

模試の偏差値が50前後で伸び悩んでいる
基礎はできるはずなのに点数が安定しない
何から手をつけていいか分からない
苦手科目がそのまま放置されている
予備校の授業についていけていない
E判定が続いていて自信をなくしている
DATA

大学受験という「競争」の現実

「日東駒専だから余裕」という時代ではありません。まずは数字で現状を確認してみましょう。

大学進学率(2023年度)
57.7%
高校卒業者の半数以上が大学へ。中堅大学も決して「入りやすい」わけではない
個別指導が上回る割合
98%
個別指導を受けた生徒は集団授業の生徒の98%を上回る成績に(Bloom研究)

出典:文部科学省「学校基本調査」(大学進学率)/ Benjamin S. Bloom (1984). "The 2 Sigma Problem." Educational Researcher, 13(6), 4–16.

BACKGROUND

なぜ「基礎の抜け」が
伸び悩みの原因になるのか

日東駒専クラスの入試で問われるのは、奇問・難問ではなく「標準問題を確実に得点する力」です。伸び悩みの背景には、共通した構造があります。

01

「わかったつもり」の放置

集団授業では、理解が浅いまま次の単元に進んでしまうことが少なくありません。本人も「なんとなくわかる」状態を「できる」と思い込みがちで、模試になって初めて穴に気づくケースが多くあります。

02

基礎と実戦のギャップ

基礎知識はあっても、「入試形式の問題」に当てはめる練習が不足していると得点に結びつきません。日東駒専クラスは標準レベルの問題を素早く正確に解く力が問われるため、演習量と解き方の型が合否を分けます。

03

過去問の使い方が分からない

「とりあえず解いて丸付けをする」だけでは、傾向を掴めません。大学ごとの出題パターン・頻出単元を把握し、優先順位をつけて対策することが遠回りを防ぎます。

04

一人で抱え込む学習の限界

何が分からないのかが分からない状態で自習を続けても、伸び悩みは解消しません。第三者が現状を整理し、「今やるべきこと」を明確にするだけで学習効率は大きく変わります。

SOLUTION

なぜ「プロ家庭教師」が
基礎固めに向いているのか

集団授業では、理解度に関わらずカリキュラムが進みます。基礎の抜けを本当に埋めるには、一人ひとりのペースに合わせた指導が必要です。

学習形態集団授業(予備校)独学プロ家庭教師
カリキュラム全員同じペースで進行自己管理が必要理解度に完全対応
苦手科目の扱い授業は先に進んでしまう自力で気づきにくい弱点に立ち止まって対応
過去問の使い方傾向分析は自分次第情報収集が必要出題傾向を踏まえて優先順位づけ
到達水準平均的な水準ばらつきが大きい上位2%の水準(※)

科学的根拠:Bloom's 2 Sigma Problem

教育心理学者ベンジャミン・ブルームの研究によれば、「マンツーマンの個別指導を受けた学生は、集団授業を受けた学生の平均よりも著しく高い成績(上位2%に相当)を収める傾向がある」ことが示されています。

基礎ができていないのではなく、「学習方法が合っていないだけ」というケースは少なくありません。理解度に合わせた指導を受けることで、力を発揮できる可能性があります。

参考文献:Benjamin S. Bloom (1984). "The 2 Sigma Problem: The Search for Methods of Group Instruction as Effective as One-to-One Tutoring." Educational Researcher, 13(6), 4–16.

WELLS SUPPORT

ウェルズの日東駒専対策
3つの強み

学生アルバイト講師では対応できない「基礎からの立て直し」。創業50年のノウハウが土台を支えます。

基礎の穴を正確に特定

どの単元でつまずいているかを丁寧に洗い出し、遡って学び直すべきポイントを明確にします。「なんとなく苦手」を「具体的にここが弱い」に変えることが、最短ルートの第一歩です。

標準問題を得点源にする演習

日東駒専クラスの入試は、標準的な問題をどれだけ確実に得点できるかで決まります。過去問・頻出パターンを使い、「解ける」を「本番で確実に取れる」に変える演習を重ねます。

完全オーダーメイド+明朗会計

学校の教科書や手持ちの参考書をそのまま使うため、高額な教材購入は一切ありません。不透明な追加費用もなく、必要な指導だけを受けていただけます。

COURSES

日東駒専クラスの指導内容

現状の偏差値や学年にかかわらず、いつからでも対応します。

FLOW

授業開始までの流れ

お問い合わせから指導開始まで、無理な勧誘なくスムーズに進めます。

1

お問い合わせ

お電話またはWEBフォームより、現在の偏差値や志望校をお気軽にご相談ください。無理な勧誘はいたしません。

2

現状分析・カウンセリング

どの単元でつまずいているかを整理し、「今から何をすべきか」を具体的にご提案します。

3

講師マッチング

志望校・科目に精通したプロ講師の中から、あなたに合った講師を選定します。

4

無料体験授業

実際にマンツーマン指導を受け、指導の質や相性にご納得いただきます。

5

指導スタート

正式にお申し込み後、目標達成に向けた本格的な指導を開始します。

FAQ

よくあるご質問

Q.偏差値50前後からでも間に合いますか?
はい、どの偏差値からでもご相談をお受けしています。日東駒専クラスは基礎を固めれば着実に得点が伸びる範囲です。現状を丁寧にお聞きしたうえで、今から何をすべきかを一緒に整理します。
Q.何から手をつければいいか分かりません。それでも相談できますか?
もちろんです。「どこが弱いのか自分でも分からない」という状態からのご相談が多くあります。まずは現状の模試結果や学習状況をお聞かせください。
Q.予備校と並行して受講できますか?
できます。予備校の授業で理解しきれなかった部分を個別指導で補うかたちが、特に効果的です。特定科目だけの受講も歓迎しています。
Q.講師はどんな人ですか?
難関大学出身者・大学院修了者など、指導実績を持つプロ講師です。学生アルバイト講師は一切おりません。日東駒専クラスの出題傾向を熟知した講師をマッチングします。
Q.料金はどれくらいかかりますか?
学年・対象科目・指導回数によって異なります。無料相談で現状を伺ったうえで、最適なプランとお見積もりをご提示します。高額な教材購入は一切ありません。無理な勧誘もいたしません。
監修
ウェルズ ロゴ

教育プランナー / 教務責任者

久松 賢三

経歴

教育業界歴25年。これまでに2,000名以上の受験生、在校生の学習プランを作成。「偏差値30からの志望校合格」など逆転合格のサポート実績多数。

専門分野

中学受験・高校受験・大学受験・大学進学・難関資格取得の戦略立案。現在はプロ家庭教師の採用・育成および、年間300件以上の進路相談を担当。

「基礎の立て直し」で、
合格ラインまで確実に届かせる。

偏差値50前後でも、E判定でも、今から立て直せば十分に間に合います。ウェルズのプロ家庭教師が、あなたに合った最短ルートを一緒に作ります。

現状を丁寧にヒアリングし、「どうすれば伸ばせるか」という具体的なアドバイスをお伝えします。無理な勧誘は一切いたしません。

お電話でのご相談 03-3259-8160 (受付 10:00〜18:00 / 土日祝を除く)