【私立短期大学合格 高校生女子】「2か月半で、勉強の意味が変わった」
合格者の声
私立短期大学 合格
「2か月半で、勉強の意味が変わった」
プロ家庭教師の先生と過ごしたわずか2か月半で、私の学習姿勢と将来の見方が大きく変わりました。英語は得意なはずでしたが、文法に苦手意識があり点数が安定しませんでした。先生はその弱点を見抜き、基礎から一つずつ丁寧に教えてくださいました。理解が深まるにつれ、英語がますます楽しくなりました。
授業では学習だけでなく、進路や将来の話もたくさんしました。先生と話すうちに、自分の進みたい道が明確になり、勉強への目的意識も変わりました。
また、国語が苦手だった私は「伝える力」を避けていましたが、先生は私の考えを丁寧に引き出し、表現の練習にも付き合ってくれました。ときには意見がぶつかることもありましたが、先生は必ず理由を説明してくれ、最後まで真摯に向き合ってくれました。
その結果、短期間で大学入試に合格。新しい道が開けた今でも、この2か月半の経験は忘れられません。
