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上京受験生活をサポート

東京での受験のメリット

予備校も多いので模試を受けるチャンスも多い 毎月1回以上は模試が受けられません(模試は少なくとも2ヶ月に1回 受験までに5回から6回は受験して下さい)予備校としても、サテライト、インターネットなど遠隔指導にも力を入れてはいますが、なにより力のある講師が(受験生がダントツに多いので)

東京を中心として活動しています。そしてその力のある講師の授業がライブで受けられることは、サテライト、インターネットが如何に普及したと行っても臨場感から違い、講師の熱意も伝わりやすく、その効果は違いがあるかもしれません。(もちろん力のある講師でも、その授業があなたに合っているとは言い切れませんが)

さらに、大規模な書店も多くあり、受験生にとっては、受験用の教材の選択購入はもとより、受験雑誌など受験情報に接する機会も、比較的多いことは、ひいては合格に有利に働くかもしれません。

また、なによりも志望とする大学が首都圏には集中しています。目標とするゴールがそばにあるのです。合格のイメージかつかめやすいのです。例えば受験勉強に少し疲れた時、倦んだ時、志望する大学のキャンパスを訪れて見る などという事も出来るのです。

だからこそ毎年、上京される受験生が多いのだと思います。

なかには、地方出身の薬学部志望の女子受験生で、ある有名予備校(テレビ宣伝が特徴的)の学生寮に入り、予備校の授業を春から受け始めたのですが、まじめに受験勉強をしたのにもかかわらず、まったく成績は伸びなかった。
それもそのはず春の段階で、予備校の授業が分かりづらかった、授業について行けなかった。
でも夏一杯までは頑張ったのです。

でもさすがに秋になるとこのままでは合格はとうてい無理と判断。
(うすうす春の段階分かっていたが)、でも言い出しづらい
 いまさら 両親にただでさえ負担を掛けている
 でもこのままなら不合格は必至
 どうする
 そして、一大決心しついに実家に相談
 「なぜもっと早く言わなかったのか?」と詰問されるも両親としても詮無きことは百も承知
では どうするか そこで ウェルズを知りました

そして家庭教師で大学合格へ仕切り直し
 でもそこでこの予備校は
 受験生の足を引っ張りました
というのは
 その予備校の寮に入っているので
 春に予備校の授業料、寮費とも全額
 春には納入済み 
 予備校の授業には秋からは殆ど出席していない
 予備校の自習室で学習する

予備校の寮で
 家庭教師の指導を受けるのは禁止されていた
 いろいろと寮長さんに事情を話をし、了解を求めたがとりつくしまもない状況で当の受験生は困惑。
  ご両親は怒り心頭ではあったがそんな予備校を選んだ自分達が悪いと達観し結局として、予備校には行かず家庭教師の指導は たまたま教師宅で指導が可能であったので家庭教師宅に通う日々。
  結論としてなんとか薬学部へ滑り込んだが第一志望は逃してしまった。
 秋から本格的な受験勉強を始めてなんとか薬学部に合格できたので本人。
 ご両親共々納得の上喜んで頂いた。

(なんと罪作りな話でしょう)

もちろん予備校そのものを否定するものではありません。予備校でも、いや家庭教師でも、その指導が本人とあわないものであれば、それはまったくのムダであるということは是非ご理解頂きたいのです。肝に銘じて頂きたいのです。

このような例は ウェルズの中でも枚挙にいとまがありません
ですから 
親元から離れて悩んでいる受験生は現在でも首都圏に多数おります(もちろん全国には親元から離れていないが悩いる受験生が多数おられます 例外はありません)。断言します。


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