家庭教師と進学塾?

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プロ家庭教師と進学塾、どこが違うの?

子供の受験を応援してあげたいのですが

「うちの子は、志望校に合格できるのだろうか・・?」

そんな心配をされているお母さんは多いのではないでしょうか?お子さんには、グングン成績アップしてもらい、志望校に合格を勝ちとってほしいものですよね。そんなとき、 プロ家庭教師にお願いするか、それとも進学塾に通わせるかで迷われているご家庭も少なくないと思います。

そもそも、プロ家庭教師と進学塾は、どこが違うのでしょうか?

移動時間と安全面が違います

進学塾の場合、電車やバスに乗って教室まで通われているお子さんが多いようです。なかには、片道1時間近くもかけているケースもあると聞きます。お子さんにとって、それはそれで楽しいようです。ただ、移動だけでヘトヘトになってしまうお子さんも少なくなく、なかでも、雨が降ったり雪が降った日などは大変だとか・・。

また、お子さんを進学塾に通わせるうえで、なにより心配なのは、安全面ではないでしょうか?

ニュースなどでご存知のように、まちなかを中心に日々、さまざまな事故や事件が起きています。いつなんどき、何が起きてもおかしくないというのが現実です。特に、進学塾からの帰りといえば、たいていは遅い時間となるので、安全とはいえないわけです。

一方、プロ家庭教師の場合、自宅で待っていれば、先生がやって来てくれるので安心です。雨にぬれる心配もありませんし、お子さんは、暗い夜道を歩いて帰ってくる必要もありません。また、そこには移動における「時間のロス」というものがありません。ですから、その 分を予習や復習にあてることができるのです。

プロ家庭教師と進学塾、どこが違うの?

部活動との両立は?

楽しい学生生活の思い出に、「部活動」を挙げるお子さんは多くいらっしゃるのではないでしょうか?

しかし、なかには、「受験勉強をしなければならないから・・。」という理由でやめてしまうお子さんもおられるようです。部活動もかけがえのない青春の1ページであるはずなのに、もったいないことですよね。

進学塾の場合、授業の開始時間があらかじめ決められています。学習のリズムはつくりやすいのですが、部活動との両立はなかなかできないという面があります。その点、 プロ家庭教師では、遅い時間帯や週末など、お子さんにとってベストの時間帯を選べるので、部活動との両立がしやすいといえます。

プロ家庭教師と進学塾、どこが違うの?

分かるまでトコトン教えてくれるのは

進学塾では、ひとりの先生が、たくさんのお子さんを教えるスタイルをとっているところが大半です。決められたカリキュラムのもと授業が進められるので、お子さんはひと通りの学習を着実に進めていくことができます。ただ心配なのは、授業中に、もし分からないところがあっても、なかなか質問できないことです。

「こんな質問をして周りに迷惑がかからないかなあ・・?」などと気がねしてしまい、なかなか質問できないのです。しかし、分からないところを分からないまま放っておくと、学力に結びついていかないのは言うまでもありません。

その点、プロ家庭教師なら、子供さんと先生の1対1のスタイルなので、好きなとき好きなだけ質問をできます。分からないところを理解できるまでトコトンやるからこそ、生きた学力が身につくのです。

プロ家庭教師と進学塾、どこが違うの?

知識の定着面はどうか

人間の記憶力はコンピューターのようにはいきません。何度も見聞きして入力をくり返さなければ、覚えたことの多くは、数日のうちに忘れてしまうといわれています。

進学塾の場合、学力の定着度をはかるため、小テストを行うところが多いようです。それでも定着していないところは発見できるわけですが、心配なのは、それが形式的なもので終わってしまわないか?ということです。というのは、お子さんが間違えたところを、先生もしっかり把握したうえで、長期的なスパンでくり返さなければ、なかなか学力に結びついていかないからです。

一方、プロ家庭教師の場合、小テストをその都度行い、定着していないところを見つけだすところまでは似ているのですが、それをそのままでは終わらせません。間違えたところや記憶があいまいだったところにフォーカスを当て、根気よく、何度もくりかえすことで、しっかり定着させていきます。だからこそ、知識がしっかりと身につき、本番でも力が 出せるようになるのです。

プロ家庭教師と進学塾、どこが違うの?

キーは、お子さんの現状把握にあり

ご家庭にとって、お子さんの学力アップは、切なる願いであることでしょう。それを実現するためには、お子さんの現状を、周囲の人間がしっかり把握したうえで、しっかりサポートしてあげることが必要となってきます。

「塾に行かせたら大丈夫」という声をよく耳にすることがあるかもしれません。しかしそれは本当でしょうか?確かに、進学塾に行って大きく伸びるお子さんもおられます。ただ、その多くは、もともと勉強をする習慣があるお子さんのようです。一方、授業についていけなかったり伸び悩んでいるお子さんはというと、残念ながら、置いてきぼりになってしまうケースが大半・・。そ のあたりを不安になるご家庭も多いようですが、進学塾に問い合わせをしても、残念ながら、なかなか、はっきりした答えが返ってこないようです。進学塾にはたくさんのお子さんが学んでいるだけに、先生自身、ひとりひとりにまで目を配れていない現状があるからでしょう。

その点、プロ家庭教師の場合、単にカリキュラムを進めるだけではなく、お子さんの現状把握にも全力を注ぎます。なぜなら、それが、お子さんの学力アップの近道だと知っているからです。ウェルズ家庭教師センターの場合、勉強を教える プロ家庭教師の先生のほかに、もうひとり、教育業界に精通した専任の担当者が、お子さんの現状把握につとめます。つまり、教育のプロが二人体制で、お子さんの学力アップのサポートにあたるわけなので、まさに鬼に金棒というわけです。お子さんにとって志望校はグッと近づくのはいうまでもありません。

そして、ウェルズ家庭教師センターでは、お子さんの現状について、ご家庭にもしっかりとお伝えするようにしています。というのは、お子さんが今何を学んでいるかなど知りたいところだと思いますし、そうすることで、ご家庭においても、お子さんをサポートしやすくなると考えられるからです。ウェルズ家庭教師センターでは、「プロ家庭教師の先生」と、「専任の担当者」という2つの相談窓口があり、充実したサポートだと、多数の喜びの声をいただいています。

プロ家庭教師と進学塾、どこが違うの?

最難関校を目指すお子さんの場合

御三家はじめ、いわゆる最難関校とされる学校では毎年、ハイレベルな入試がくり広げられています。学習すべき内容のボリュームも大きいうえに、学年トップレベルのお子さんが受験するため、合格するのはた易いことではありません。しかし、あきらめてはいけません。志望校合格から逆算した、密度の濃い学習をしていけば、合格をグッと近づけることができるのです。

進学塾では、クラス分けをするなどして最難関校を目指すお子さんをひとつの教室に集めるなどして競争させています。競争心の強いお子さんにとっては、ライバルに負けじとがんばれるので良い環境だといえます。ただ、マイペースな性格だったり、じっくりと学びたいお子さんにとっては、なかなか馴染めない面もあるようです。

なお、進学塾の場合、友達ができるなど楽しい面もあります。ただ、志望校はそれぞれ違うため、自身の志望校にはあまり出題されないような問題もたくさん解かなければならない点など気になるところです。

一方、プロ家庭教師では、お子さんの志望校に直結した学習を進めていくので安心です。ちなみに、ウェルズ家庭教師センターでは、お子さんに効率よく学習していただくために、さまざまな工夫をしています。一例として、それぞれのお子さんに合わせた「オーダーメードのメニュー」があります。たとえば「合格までの2000時間メニュー」。そこでは、志望校合格から逆算して、2000時間で志望校合格レベルに到達できるよう、カリキュラムを組ませていただきます。お子さんがするべきことは、そのメニューをひとつひとつこなしていくだけです。あれこれ悩むことなく、ただ、目の前にある課題に集中できるので、お子さんは効率よく学力を伸ばしていけるのです。

プロ家庭教師と進学塾、どこが違うの?

学校の授業についていけないお子さんの場合

「学校の授業が全く分からないよ・・。」

そんな悩みを抱えたお子さんを持つご家庭はありませんか?その悩みを解決するためには、まず、お子さんがどこでつまづいてしまったのかを、学年をさかのぼって分析することが大切です。たとえば、小学校6年生のお子さんが、小学校4年生で習うところでつまづいているならば、そこまでさかのぼって、ひとつひとつ学びなおしていくのが一番いいのです。

進学塾ではあらかじめカリキュラムが決められているため、小学校6年生のお子さんであれば、基本的に、その学年で習う内容しか学べません。分かりやすいスタイルではあるのですが、授業についていけていないお子さんにとってはツラいといわざるをえません。なぜなら、理解できないまま、授業だけがどんどん先に進められるからです。そうなると、勉強が面白くなくなるばかりか、なかには自信まで失ってしまうケースにもなりかねないのです。

その点、プロ家庭教師なら、お子さんが、どこで分からなくなったかを、学年をさかのぼって丁寧に分析し、デキるようになるまで、しっかりと指導するので安心です。

プロ家庭教師と進学塾、どこが違うの?

希望の先生を選べるのは?

お子さんが受験勉強を進めるなかで大切なことのひとつに、「お子さんと、教える先生との相性」があります。応援してくれる先生と呼吸が合っていたら、お子さんは、勉強が楽しくなり、成績もどんどんアップしていくでしょう。しかし、合わなければ、勉強自体がツマラナくなってしまい、なかなか学力も伸びていきません。

進学塾にも優秀な先生がたくさんおられ、お子さんたちを合格に導かれています。ただ心配なのは、それぞれの先生は、あらかじめ受け持つクラスが割り振られているため、こちらから先生を選ぶことはなかなかできないことです。お子さんと受け持ちの先生との相性が合えばよいのですが、合わなければ、ガマンするか塾をやめるしかないということになってしまいます。

その点、プロ家庭教師なら、お子さんの性格や志望校をお聞きしたうえで、相性がバッチリ合う先生をじっくり選んでいただけるので安心です。

また、プロ家庭教師の先生は、お子さんにとって、お兄さん、お姉さんのように親しい存在としても喜ばれています。たとえば、学校での悩みごとや、将来の夢のことなど、勉強を進めながら話をできるのです。そういった面も、 プロ家庭教師ならではのメリットといえるでしょう。またあるときは、プロ家庭教師の先生は、お父さん、お母さんのように頼れる存在ともなります。年頃のお子さんの場合、なかなか親御さんのいうことは素直に聞いてくれないことがままあるものです。しかし、 プロ家庭教師の先生の言うことならば耳を傾けてくれるというケースは少なくないのです。

ウェルズ家庭教師センターには、厳しい審査をクリアしたプロ家庭教師を中心に、優秀な先生がたくさん在籍しています。そのなかから、お子さんに一番合う先生をご紹介させていただいています。勉強のことや志望校のことなどのご相談も、随時受け付け中です。お気軽にお問い合わせください。

 

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最終更新日 :2017/09/29