学校・塾・予備校のわからない部分を個人授業で!
プロ家庭教師のWELLSの指導力をお試し下さい!

Home > ケース >相談事例

毎日のようにご相談やお問合せをいただいております

家庭教師の相談事例

あてまはる相談事例はありますか?

弊社には毎日のように数多くのご相談やお問い合わせをいただいております。
プロ家庭教師に関してや塾、予備校、模擬試験、資格試験に関してなど多岐様々にわたります。年代別にしても小学受験(いわゆるお受験)に始まり中学・高校・大学受験や社会人入試の進学相談、転校や転学、編入などの分野での対応、就職活動に必要な資格取得の対策などにも対応しておりますので、自ずと 広範にわたる相談となります。

対応にはメールか直接の電話での回答や情報提供をしております。
営業的対応にならないよう留意しながら、相談内容の解決・解消につながるよう心がけております。
ここに内容的に一部となってしまいますがその事例をお伝えしいたします。
このページを参考にしていただくことにより、実際のやりとりや紹介事例などを自身の参考にしていただければと存じます。また、家庭教師センターの現状を知っていただくことができ、 プロ家庭教師がお役に立てられる適応範囲というものが、時にはお考え以上に広範囲にわたるものと知っていただければ幸いです。
なお、公開に当たってはプライバシーに配慮し個人の特定につながらないような表記にしております。ご了承ください。


■短期集中のプロの講師の方にお願い

子供は6年生男子、4年から5年の一学期まで四谷大塚に通っていましたが、本人自身があまり受験に乗り気でなく、その後、野球と、勉強は公文式の算数と国語を始めていました。
ここに来て、ひとつはまわりのお友達に受験を希望する子が増えてきたのと、不得手だった計算や読解に自信がついてきたので、”毛嫌い”していた受験なのに自ら受験してみたいと言いはじめました。
残された3ヶ月で、できることは限られておりさりとていまから学習塾でもないでしょうし、具体的案もなく、また進学先も含めて相談いたしたくメールをお送りします。
恐らく短期集中のプロの講師の方にお願いすることになるかと思います。
参考までに公文式では約16ヶ月で、算数国語ともF教材(6年相当)が終了し、やがてG教材にはいるところです。

(応答内容)
直接、電話でお応え致しました。
システム説明、事例説明、費用、使用教材、指導計画と方針、受験校の選定方法、健康管理など多岐にわたり提案とお話しをいたしました。
先方より直接あってさらに話を聞きたいとのことでお会いしました。
この件は最初の段階で電話番号だけでなく、住所についてもお知らせいただいておりましたが、方針として、先方に無断での訪問をしておりませんので、先方よりの指示があるまでお伺いすることはいたしません。

 


TOP