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季節案内

12月・1月・直前の最善対策  受験の直前期、仕上げの冬

目の前が明るくなる提案をします。
残された期間を精いっぱい元気を出して受験勉強に望みましょう。この時期になったからこそ、戦略的観点から着実な積み重ねを大切に やるべきことは何があってもやり抜く気合で頑張りましょう。お手伝いいたします。

入試を直前にして、今年も日本全国の予備校などでは冬期講習会が恒例として行われています。
予備校・進学塾の冬期講習会、冬期特訓に行くのは、「志望校合格の為に行かれる」のだと思います。

冬期講習会・特訓で、現在の自分が志望校への合格ラインへと果たして間に合わせることができるのでしょうか?

「合格確度を高めるこの仕上期」では、科目毎の学力、志望校への最適化プラン、適性に合わせた受験体制を確立させ、志望校にあなたをマッチさせ、総合的受験体制を確立し指導いたします。特訓と言う以上は個別的対策が主となるものとご理解下さい。

現在この時期に至っても、まだ成果の出ていない人、成績が変わらない人も少なからずおいでになることも毎年恒例の事実なのです。

これらの人は特にこの時期からの対策の進め方をよく考え直すことが必要です。
・時期に合わせた、より具体的に自身に合わせ、的を絞った志望校対策。
・残された時間を有効に使うための弱点補強。

今の時点からでも合格ラインまで引き上げるための集中特訓である必要があります。それを最も必要な人もいるのではないでしょうか。

完全マンツーマンのプロ教師にご相談ください。

この冬、入試までの残された時間を最大限に活かすためには、
「本当に必要なことと不要なことを峻別し、残された期間をあなたの合格のみに傾注し、一歩でも二歩でも合格ラインに近づくこと」です。
(極端なことを言えば、他の受験生の合格は考える必要はないということです)

「まだまだ間に合います!」
ではなぜ「まだ間に合う」と言えるのでしょうか?

あの有名な戦略家の孫子が言っています。
「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」

「まだ間に合う」ためには、
・志望校の過去問を知り尽くす。
志望校(の先生)は以下の観点でもあなたを判断していることも忘れてはいけません。
・「どのような考え方をする受験生なのか」
・「どのような資質がある受験生なのか」
・「どのような可能性がある受験生なのか」
を認識し表現できるようにすることです。

志望校という相手をとことん知ることにより、
・合格のハードルをクリアする。
・最低点以上の合格点を取る。
(総合点で合格最低点以上取れば一点差で誰でもが合格出来るのですから)

焦らないこと、焦りは絶対に禁物です。
・焦りのあまり、新たな問題集や難しすぎる問題に手を出してはいけません。
・いまから新しいことにあまり手を出してはいけません。
・これからやみくもに手を広げすぎてはいけません。
・今までの学習の総復習、総点検を中心にするのもいいでしょう。
合格においては必ずしも満点は必要ではないのですから。

以上これらのことをふまえて、
これからの日々を有意義に過ごすこと。これが答えです。
前をまっすぐ向いて頑張ってください。

「合格するための必要な点数をいかに効率よく取るか」という学習法

ここであなたにウェルズから耳寄りな1つの提案がございます。
「まだ間に合う」為に、「間に合わせる」為に、
常に受験の最前線で活躍しているウェルズの プロ家庭教師に是非お手伝いさせていただくことをご検討にお加え下さい。


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