転入学指導

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記号 「いまの学校をやめたい」
記号 「いまの学校を変わりたい」
記号 「いまの学校には行きたくない」
記号 「いまの学校に行けなくなった」
記号 「急きょの転勤のため、転校しなければならなくなった」
様々な事情から、転入学、編入学を希望されている方のサポートを行っております。
記号 現在在籍している学校から新しい学校に転校したい人
記号 新たな気持ちで再スタートしたい人
記号 新たな学校で学校生活をもう一度始めたい人
記号 新しい自分を発見したい人
記号 目標はあるが今の学校ではダメだと感じている人
原因は?

カリキュラム
授業進度
学力レベル
先生 の意欲
クラスメイト との関係
校風・校則
希望進路の変更
学校内での
トラブルなど

人生にはいろいろな岐路があり、岐路には様々な選択があります。皆さんもいろいろな岐路で選択をされてきたと思います。その岐路で総ての選択が正しかったという人は いないはずです。

総ての選択が正しい人はいないと思います。ミステイクは誰にでもあるのが現実ですから。穿った言い方ですが、ミステイクがあるから人生 の努力があるのではないでしょうか。今は愉しいと思えないでしょうが、それゆえ人生は愉しいものなのだと思えるのです。

あたなの、またはお子様の進学先の選択が正しかったとは言えない場合もあるかと思います。

最も適していると思い入学した学校でも、実際に学校生活を送るうちに、カリキュラムや授業進度、学力レベル、先生 の意欲、クラスメイトとの関係、校風、校則、希望進路の変更、学校内でのトラブルなど、さまざまな事由から学校の選択が間違っていたと感じている学生は昨今 では珍しくはありません。また、もともと不本意な入学であった場合はなおさらのこと間違った進学と感じていることでしょう。

進学先の学校の選択にも1度や2度の間違いがあってもいいではではないですか。

ウェルズは、そのような人に「新しい学校でもう一度始めてみませんか?」と申し上げます。人生は長いのです。やり直しは 何度でも出来ます。志を正しくもてば必ず道は開けるのです。

でもどうしたらいいかわからないという人は、ウェルズにお気軽にご相談下さい。

転学、推薦についての対応に関する諸手数料

転学:学校への照会 3000円 1校(1回につき)につき
転学:転学先決定に際する 学校への挨拶 5000円 1校(1回につき)につき
転学:担当が説明会に出張参加した場合 25000円(交通費実費) 1校(1回につき)につき
転学:担当が出張し個別相談を学校とした場合 25000円(交通費実費) 1校(1回につき)につき

推薦:学校への照会 3000円 1校(1回につき)につき
推薦:決定に際する 学校への挨拶 5000円 1校(1回につき)につき
推薦:担当が説明会に出張参加した場合 25000円(交通費実費) 1校(1回につき)につき
推薦:担当が出張し個別相談を学校とした場合 25000円(交通費実費) 1校(1回につき)につき

記号 学習と学校生活に取り組む意欲のある人。
記号 目標や向上心を失っていない人。
記号 もう一度誇りをもって新しい自分を発見したい人。

  ウェルズは歓迎致します。是非お声をお掛け下さい。

保護者の方にお願い
「学校を変わりたい」という中学生・高校生のお子様に対して、我慢が足らないと言わないでください。我慢が足らないと決めつけることはなさらないでください。

そのようにおしゃっても、そのように決めつけられても決して問題は解決しないことは保護者の 方であれば分かっておられることだと思います。
保護者の方にとってもいろいろとお悩みかと存じますが、この機会にお子様とじっくり向き合ってお話をされるのはよいかと思えます。その上で、私どもで出来ること があれば喜んでお手伝いさせていただきます。

そもそも、たった一度の入試で子供の3年あるいは6年間が決まってしまうことにが無理があるといえるのですから。

ウェルズに相談 いただく転入学の理由
転入学の理由としては?
次の理由で転入学を検討している方々が多いようです。
「学校の授業のペースについて行けない」
「学校の先生の生活指導が厳しい」
「学校が荒れている」
「先生と合わない」
「他の生徒と合わない」
「こんな学校だとは思わなかった」
「イジメ」
「健康問題」
など
ウェルズではこのような人の転入学の応援をします。
  • もっと学力レベルの高い学校で自分の可能性を試してみたい。
  • いまの学校の授業進度が速すぎるので、ランクを下げて新しい学校で伸び伸びと再スタートを切りたい。
  • 入学した学校で、入学前には分からなかったいろいろな問題点があり、新しい学校でしっかり勉強したい人。
  • 一般的な転入学・編入学希望の方。
  • 国内転住・帰国子女の方。

※最近は転学の条件が緩やかになってきてはおりますが、いろいろな制約がありますので、まず相談されることをお勧め致します。

 

転入学に関して心がけて いただきたいこと

ウェルズでは無条件に転入学を希望する総ての方に転入学をお勧めしているわけではないことは下記の理由からご理解下さい。

  • 転入学には不確実な部分も多い為、確実に転入学が出来るという訳ではありません。
  • 転入先を探すには、多くの学校の詳細な情報(学力レベル、校風、生徒指導、学習・進路指導、部活動)の収集が不可欠で、探すのに非常に手間が掛かります。
  • 仮に希望する転入先が見つかっても、必ず転入学できるという保証はありません。(多くの学校が募集人数枠を少人数か若干名の募集という狭き門なのです)
  • 各校の転入学試験に応募するには、基本的には在籍校からの転学照会、在学証明書、単位修得証明書、転学理由説明書等の書類の提出が必要で、不合格の場合、原則として在籍校には戻れず在籍する学校がなくなる可能性もあります。
  • 国内転住・帰国子女以外の理由以外では転入学を受け付けない学校がいまの現状では多いのも事実です。
 
転入学の受け入れの可能性について(高校の場合)
 
  • 私立高校から私立高校への転入学は受験不可の学校も多くあります。
  • 公立高校から私立高校への転入学は私立高校から公立高校への転入学より可能性は高いようです。
  • 私立高校は、条件を問わず受け入れる学校もあります。
  • 公立高校の場合、原則として転住等の理由のみ受付されます。
  • 但し、高校によっては「いじめ」や経済的困難が理由の場合は考慮される場合があります。
  • 「学校と合わない」とか「学校が嫌い」等の理由は受験不可の場合が殆どです。
  • 公立高校から公立高校の場合には学校の判断によっては受験出来る場合もあります。

このように転入学を希望通りに実現するのは、決して容易なことではありません。

ある意味では高校入学より学校選びは難しく、高校によっては対応が消極的だったり、高校の先生によっては言下に断られることがあることを、ご承知頂いた上で各高校への事前相談をなさって下さい。

転入学・編入学Q&A
Q転入学と編入学の違いはなんですか?

A転入学は、在籍した状態から、在籍が途切れずに別な学校に転校する ことをいいます。
編入学は、一旦学校を中退した人が、別な学校で改めて中退の学年の下の学年から4月からやり直すことをいいます。
ただし、高校1年生で中退の場合は下の学年は中学3年なので、高校再受験することとなります。
ですから中途で高校をやめたいと考えている生徒さんまたはそのご家族の方に強く申し上げたいことは、学校をやめる(退学届けを出す前に)是非ウェルズにご相談下さいと声を大にして申し上げます。

 
Q学校を辞めてしまっても転入学出来ますか?

A残念ですが学校を辞めてしまっている人は、転入学することはできません。
中退してしまった場合には、高校2年生、3年生の途中でやめた場合は編入学。高校1年生で中退した場合は再受験となります。

 
Qいつでも転学できるのですか?

A転入学は原則として、転入学は新学期から新たに転入学する為に、転入学試験の日程は各学期末に行われます。ですから転入学試験は年3回の学校が多いようです。
ただし、一部の学校では、随時、転入学を実施しているところもあります。

 
Q私立校に在籍していないと、私立校に転入学できないのですか?

A公立校に在籍していても構いません。私立校に在籍していないと私立校に転学できないということはありません。

 
Q通信制高校や定時制または職業科からでも全日制普通科に転学できるのですか?

A基本的にカリキュラム・授業内容が異なるので、困難です。ただしウェルズで転入学に成功したケースもあります。

 
Q欠席数が多いが大丈夫なんでしょうか?

A基本的に、転入学試験においては休みが多いと不利であることは事実ですが、学校によっては、事前相談で事情を理解して許可してくれる学校もありますので、決してあきらめず学校 を探しに行って下さい。

 
Q海外からの転入学・編入学も受け入れてくれるんでしょうか?

A海外からの転入学・編入学については、比較的前向きな学校がありますので、個別に調べて頂ければ希望の学校が見つかり 易いようです。

 
Q今の学校で、進級できないので転学したいが?

Aこのようなケースは秋口に学校側から「このままでは進級が難しくなります」と声が掛かる場合が多いようで、なるべくなら今の学校で進級できるようにすることが一番の方法ですが、それが難しいようであれば、進級することも含めて是非ウェルズにご相談下さい。

 
Q転学について、親子で意見が合わない場合、どうしたらいいでしょうか?

Aご家庭内でのよく話し合って いただく。つまりご両親、生徒さんが冷静に、現状分析をしながら方向性を話し合うことが肝要です。でもなかなか感情的になる場合が多いのも事実です。あなただけが意見が合わないのではないのです。どうしても話し合いがうまくいかないときには、ウェルズの相談員またはウェルズの プロ家庭教師が話し合いに加わらせて いただきます。いままでにもウェルズの相談員またはウェルズのプロ家庭教師が加わることによって、比較的冷静に話し合っていただくことが出来、無事転入学が成功したケースが複数あります。

 

 

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最終更新日 :2017/09/29